― ホテルのラウンジやレストラン ―

椿堂 五代目茶師 武村龍男による
日本茶プロデュース

「お茶を淹れること」をおもてなしとして取り入れたい。
「お茶を淹れること」そのものをサービスとしたい。

そのようにお考えの法人様(主に宿泊業)に対して、椿堂茶舗の5代目茶師 武村龍男がプロデュースさせていただきます。

どんな空間でどんな時間を流れるようにするか。どんなシーンであれば、どんな茶葉や茶器、どんなお菓子が適切か。コンセプトから細部のサービスに至るまで、お任せいただければと思います。

詳しくは、お問い合わせフォームよりお問合せ下さいませ。

習い事

煎茶道教室

月2回から
水曜日・日曜日 朝10時〜12時
平日(月〜金)不定期 夜7時〜9時

華道教室

月2回から
金曜日 夕方5時〜6時半

イベント

椿堂では、[茶房・竹聲]の出張サービスとして 数種類のお茶と和菓子でおもてなしするティープランをご提案しています。 展示会やパーティーなど各種催事場でのお茶どきを演出いたします。

≪過去の出張先≫塚喜商事(京都・下京)、近鉄百貨店草津店(滋賀)、すずのき川越店(埼玉)、OVE(東京・青山)、Flou Gallery(大阪・本町)、重森三玲庭園美術館(京都・左京)、 花想容(東京・目白)、たち吉・本店(京都・四条)、Cloth&Cross(東京・自由が丘)

Works

事 例

FROFILE

プロフィール

「のこすべき日本の茶を伝える」

椿堂 五代目茶師 武村龍男

元禄年間には赤穂浪士・大石内蔵助が山科閑居の頃、衣替えをしたと伝わる旅籠『椿屋』。 明治12(1879)年、初代園主・椿屋(武村)宗吉は紀伊郡(現京都市伏見区)深草村大亀谷にて抹茶、玉露の自園茶販売『玉椿園』を創業しました。2代園主・武村彦次郎は桃山玉露を全国に広め、茶園は隆盛を極めます。元禄年間には赤穂浪士・大石内蔵助が山科閑居の頃、衣替えをしたと伝わる旅籠『椿屋』。 明治12(1879)年、初代園主・椿屋(武村)宗吉は紀伊郡(現京都市伏見区)深草村大亀谷にて抹茶、玉露の自園茶販売『玉椿園』を創業しました。2代園主・武村彦次郎は桃山玉露を全国に広め、茶園は隆盛を極めます。

元禄年間には赤穂浪士・大石内蔵助が山科閑居の頃、衣替えをしたと伝わる旅籠『椿屋』。 明治12(1879)年、初代園主・椿屋(武村)宗吉は紀伊郡(現京都市伏見区)深草村大亀谷にて抹茶、玉露の自園茶販売『玉椿園』を創業しました。2代園主・武村彦次郎は桃山玉露を全国に広め、茶園は隆盛を極めます。元禄年間には赤穂浪士・大石内蔵助が山科閑居の頃、衣替えをしたと伝わる旅籠『椿屋』。 明治12(1879)年、初代園主・椿屋(武村)宗吉は紀伊郡(現京都市伏見区)深草村大亀谷にて抹茶、玉露の自園茶